ニュージーランドでも愛されるコンビタのマヌカハニー

コンビタはニュージーランドの養蜂家クロード・ストラフォード氏とアラン・ボーゲン氏が創立したはちみつブランドです。
コンビタでも売りにしているのがUMFマヌカハニーです。
UMFとは「ユニーク・マヌカ・ファクター」の略で抗菌活性力の数値を表すものです。
このUMFはユニーク・マヌカ・ファクター蜂蜜協会の検査を受け、抗菌活性力があるか認められたマヌカハニーにしか表示する事ができません。
そしてコンビタでは抗生物質や農薬を一切使わっていないニュージーランドの養蜂家と契約し、天然のコクとまろ

やかさを味わうことができます。
高品質なマヌカハニーとして人気は高く、ニュージーランドでの多くの人から愛されているはちみつブランドなのです。

人気のマヌカハニーとマヌカハニーキャンディ

コンビタのマヌカハニーはUMF10+以上のものがあり、最大でUMF20+のマヌカハニーを販売しています。
UMFの数値が高いという事は抗菌作用が高いので、とても希少であり人気商品となっています。

しかし、UMFの数値が高いほど味に強いクセがあるので、初めての人はUMF5+から始めるのがおすすめです。
そして、マヌカハニーの次に人気なのがキャンディになります。

キャンディタイプだと携帯所持にとても便利で、お年寄りや子供も食べやすいという理由からとても人気な商品となっているのです。
UMFは10+なので、抗菌作用の効果にも期待出来ます。